レッドフィンダイビングツアーダイビングツアー【沖縄ダイビング専門のレッドフィン】

ハンマーヘッドシャーク
方面
与那国島
シーズン
12月~5月
ツアー形態
3日間4DIVE付/4日間4DIVE付/5日間6DIVE付/6日間8DIVE付
人数
1名様から参加可

※必ず見られると確約できるツアーではございませんので、予めご了承ください。

  • ハンマーヘッドシャーク写真
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ハンマーヘッドシャークに会いに行く前に知っておこう!
ーハンマーヘッドシャークに関するひとくちメモー

ハンマーヘッドシャークとは?

日本の最西端に位置する与那国島は、海底遺跡や大物回遊魚との出会いなどが楽しめる魅力的なダイビングスポットとして知られています。
特にハンマーヘッドシャークと出会えるハンマーポイントはダイバー憧れのスポットです。透明度の高い与那国ブルーの海で目にする野生のハンマーヘッドシャークは、一度見たら忘れられない感動を与えてくれるでしょう。

シーズンはいつ?

ハンマーヘッドシャークが見られるシーズンは12月~5月頃ですが、特に1月~3月の水温が低くなる時期がベストシーズンと呼ばれています。
運が良ければハンマーヘッドシャークが数十匹~数百匹の群れで泳ぐ「ハンマーリバー」と呼ばれる大迫力の光景に出会えるかもしれません。与那国島では毎年シーズンになると、ハンマーヘッドシャーク見たさに国内外から多くのダイバーが訪れます。
真冬の時期にも関わらず予約が取りづらくなるため、ベストシーズンを狙うなら早めの予約がおすすめです。

日本で出会える場所は?

ハンマーヘッドシャークは日本各地の近海でも目撃され、夏場は海水浴場に現れて話題になることも。ですが、ハンマーヘッドシャークが群れで泳ぐ姿をダイビングで見られるのは、与那国島もしくは伊豆にある神子元島が知られています。

与那国島を訪れたのなら、ハンマーヘッドシャークの他にも魅力的なダイビングポイントが目白押しです。透明度の高い海で出会う、希少なマクロ生物や大型回遊魚。海底遺跡やダイナミックな地形を巡る秘境ダイビングも大人気。何度潜っても新しい発見が待っている海、それが与那国島です。

ハンマーヘッドシャークの特徴は?

ユニークな姿で知られるハンマーヘッドシャーク。頭部が左右に張り出して、その先端に目と鼻孔があります。
鐘や和楽器を打ち鳴らす、丁字型の撞木(しゅもく)のような頭の形をしている事から「シュモクザメ」、その頭を金槌に見立てて「ハンマーヘッドシャーク」と呼ばれています。

サメとしては珍しく群れを成して行動する傾向があり、成長すると体調は最大で4mほどに成長します。肉食で、エイや小魚、エビ・カニ・イカなどの自分より小さな個体を捕食します。
基本的に臆病でおとなしい性格をしているのでダイバーを襲う可能性は少ないといわれていますが、追いかけたり触ろうとしたり、ストレスを与えて攻撃対象にならないように配慮しましょう。

ハンマーヘッドシャークに出会えるダイビングツアー

海底遺跡の発見者、新嵩喜八郎さんの経営するショップ「サーウェス与那国」利用

サーウェス与那国

海底遺跡の発見者、新嵩喜八郎さんの経営するショップをご利用プラン ショップと併設しているホテル入船泊なので、ダイバーの方に大変便利です。 与那国島の海を知り尽くしたベテランインストラクタ―の方々なので安心して ダイビングを楽しめます♪

ハンマー遭遇への情熱が熱い!「ダイビングサービスマーリン」利用

オーシャンスタジオ

空港のすぐ近くにある「ダイビングサービスマーリン」利用。 ダイビング船のある港までも近くご移動も大変便利です。与那国島の2大スポット、 海底遺跡と冬のハンマーヘッドにも力を入れているショップ ベテランスタッフが初心者からベテランダイバーまで丁寧に対応してくれるので 安心です。宿泊先は島内の民宿タイプ。アフターダイブは島時間も満喫しましょう♪

宿泊はホテルがいい!「アイランドホテル与那国」ご宿泊

オーシャンスタジオ

宿泊先は与那国島唯一のリゾートホテル「アイランドホテル与那国」泊。 ご利用ショップは「サーウェス与那国」または「ダイビングサービスマーリン」となります

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