レッドフィンダイビングツアーダイビングツアー【沖縄ダイビング専門のレッドフィン】

魚群・大物
方面
久米島
ツアー形態
3日間4DIVE付/4日間4DIVE付/5日間6DIVE付/6日間8DIVE付
人数
1名様から参加可

※必ず見られると確約できるツアーではございませんので、予めご了承ください。

久米島の海を潜る前に知っておこう!
ー久米島に関するひとくちメモー

那覇から飛行機で約35分。久米島は、『玉(ぎょく)のように美しい、球美(くみ)の島』という名前の由来を持つ、自然豊かな美しい島です。
久米島の海は、プランクトンの少ない黒潮の恩恵を受けて、沖縄でも屈指の透明度を誇ります。また、魚影が濃く魚種も豊富で、イソマグロ、ギンガメアジ、マンタなどの大物や魚群狙いのダイバーから人気のスポットです。

他にも、レアなマクロ生物やドロップオフ、ケーブ(洞窟)、そして砂地までバラエティーに富んだ地形のダイビングスポットまで充実しているので、何度訪れても新しい魅力がたくさん発見できますよ!

  • 魚群・大物写真
  • 魚群・大物写真
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久米島のBIGポイント

トンバラ

島の南側にある、久米島を代表的する大物ポイントです。海面から突き出す巨大な岩が目印で、海況によって岩の東西南北で潜り分けます。潮の流れが時々非常に強いため、ドリフト経験のある中上級者向けのポイントです。イソマグロやバラクーダ、ロウニンアジ、ハンマーヘッドシャークなどの大物との遭遇が期待できます。

イマズニ

真泊港からボートで数分の位置にある、北側を代表する大物ポイントです。潮通しが良いため、多くの回遊魚との出会いが待っています!ドロップオフやクレバスなどの地形も楽しめて、季節を問わず、ギンガメアジの群れが見られる確率が高いポイントです。特に夏から秋頃にかけては、巨大な塊となって泳ぐギンガメアジの大群が見られるかも!

マンタステーション

久米島で2017年末に発見された、マンタのクリーニングステーション。このポイントでは一年を通してマンタと出会える確率が高く、根の周りをゆったり泳ぐ姿が観察できます。日本では珍しいブラックマンタの目撃情報もあるので、運が良ければ見られるかもしれません。

大物が見られるシーズンはいつ?

久米島では、季節風の影響を受けることで、夏と冬で潜ることができるダイビングポイントが異なります。 北よりの風が吹く11月~5月頃は、島の南側のポイント、南寄りの風が吹く6月~10月頃までは島の北側のポイントで潜ることが多くなります。
久米島では北側の「イマズニ」と、南側の「トンバラ」という、大型回遊魚や魚群遭遇率の高いポイントがあるため、季節を選ばず大物に出会うチャンスがありますよ!

冬場はハンマーヘッドシャークの目撃談やザトウクジラの歌声が聞こえることもあり、夏場はギンガメアジやバラクーダの大群も期待できます。久米島の海では、いつ訪れても新しい魅力の発見が待っています!

魚群や大物に出会えるダイビングツアー

リゾートホテル久米アイランド泊「アイランドエキスパート久米島」利用

アイランドエキスパート久米島

リゾートホテル久米アイランド内にあるショップ利用なので大変便利。  ポイントまでの船の移動時間は5分から20分と近く1本潜るごとに港に戻ってきますので 船酔いしやすい方にも安心です。リクエストやご要望などありましたら、ぜひスタッフまでお申し出ください。 ※60歳以上でご参加される方は安全管理上、病歴の確認書と医師の診断書が必要となります

イーフビーチホテル泊「イーフスポーツクラブ」利用

イーフスポーツクラブ

イーフビーチホテル内に併設されているショップ利用。 ダイビングポイントまでも近い為、船酔いしやすい方にも安心 その日の海況や天候などに合わせてベストポイントへ連れて行ってくれます。 ショップの上にホテルの海洋深層水の展望風呂も完備しており無料で利用可能 ※60歳以上でご参加される方は安全管理上、病歴の確認書と医師の診断書が必要となります。

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