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【恩納村ダイビング情報まとめ】青の洞窟で有名な沖縄本島・恩納村エリア!おすすめシーズン、ダイビングスポットは?アフターダイブの楽しみ方は?

 公開日時:2017/01/16
この記事は約 13 分で読めます。 3,211 Views

沖縄本島でダイビングをするなら、おすすめなのが恩納村エリア。このエリアはリゾート地になっていて、マリンスポーツが盛んなのです。

この記事では、アクセスやおすすめの時期など、ダイビングに役立つ情報をご紹介していきます!

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恩納村アクセス情報

恩納村

恩納村は沖縄本島の中央部、西海岸沿いに位置しています。
アクセスは、国道58号線ルートで向かうと那覇から車で約70分、沖縄自動車道を使うと恩納村の南端「宇加地」までは約50分かかります。レンタカーを利用しない場合は空港リムジンバスや沖縄エアポートシャトルなどがあるので、目的のエリアによって使い分けると良いでしょう。

周辺はサンゴ礁が広がる美しい海岸沿いを中心に観光地として発展し、多くの観光スポットやリゾートホテルが整備されています。村の面積では約8割が山岳地帯となり、河口域には小規模なマングローブが広がるなど、自然の姿を多く残しています。

恩納村ダイビングの基本情報

恩納村ダイビング

沖縄本島の中でも透明度が高いことで知られる恩納村近海のダイビングポイントは、初心者から上級者まで楽しめるバリエーションに富んだポイントがいくつもあります。有名な青の洞窟をはじめとする地形のポイントや、サンゴ礁が広がりカラフルな熱帯魚が華やかに泳ぐ絶景スポットなど、潜るポイントによって異なる景色には飽きることがなく、いつまでも癒されていたい魅力的な海です。

恩納村にあるピンクマーリンクラブのyoutubeチャンネルでは、恩納村周辺の海の様子を紹介していますよ。

恩納村のダイビングのシーズンは?

恩納村のシーズンは?

沖縄では真冬でも水温が21℃を下回ることがほぼないため、一年中ダイビングをすることができます。寒さが苦手な方は、ドライスーツや厚手のフルスーツを着るなど、防寒対策をしっかりしましょう。季節によって風向きが変わるので、潜ることができるポイントも変わります。

1月・2月

平均水温は21℃前後になります。真冬のこの時期は、ザトウクジラが出産と育児のために集まります。ホエールウォッチングが人気の季節ですが、ダイビングの楽しみ方として、移動中のボートで遭遇したり、水中でザトウクジラの鳴き声を聞いたりできるかもしれません。透明度も高くなるこの季節は、グルクマの大群などが見られるかもしれません。

3月・4月

平均水温は22℃前後で、ドライスーツまたは5mmフルスーツとフードベストで潜ることができます。コブシメの交接や産卵のシーズンで、ウミウシの種類もたくさん見られます。
水温の上昇とともに稚魚の數が増えて、水中もにぎやかになってきます。季節風が入れ替わるため海が荒れる日も多くなります。

5月・6月

サンゴの産卵

ハードコーラルの産卵シーズンを迎えます。サンゴの産卵は、満月の3日前から7日後頃に起こりやすいタイミングと言われています。産卵のタイミングに合わせて夜の海に潜ると、視界一面がピンク色のサンゴの卵で覆われる「サマースノー」が見られ、幻想的な光景に包まれます。

7月・8月

青の洞窟

観光のハイシーズンを迎える沖縄では宿泊施設や航空券も割高になり、予約も取りづらくなります。海では水温が27℃前後なので3mm~5mmウェットスーツで快適です。
真栄田岬の青の洞窟は北側にあるため北風の影響を受けやすく、冬場はエントリーが難しくなります。5月~8月頃までは南よりの季節風が吹くためベストシーズンといえるでしょう。

9月・10月

徐々に南よりの風から北よりの風へと季節風が入れ替わります。10月中旬になると水温もぐっと下がる日もあるので、フードベストを準備しておくと安心です。台風シーズンではありますが、観光客の數も減るのでのんびりとダイビングが楽しめます。この季節は恩納エリアでもマンタの目撃情報が出たことがあり、もしかすると出会えるかもしれませんよ。

11月・12月

マクロ

段々と冷え込む日が増えるので、寒さ対策が必要です。水温が下がるにつれてウミウシの數が増え、マクロ生物の観察が楽しい季節になります。

大物好きのダイバーも、イソマグロやホソカマスなどの回遊魚との遭遇率が高くなるので、潮通しの良いポイントで潜るときは注意深く周囲を観察してみましょう。

恩納村エリアで人気のダイビングポイントは?

沖縄本島にダイビングポイントは多数ありますが、恩納村エリアには特に人気のポイントが集中しています。ユニークな地形ポイントやサンゴ礁が綺麗なポイントなど、恩納村で人気のダイビングポイントを一部ご紹介します。

地形スポットを潜って自然の偉大さを知る

おすすめポイント:「青の洞窟」

青の洞窟

最大水深:30メートル
レベル:初級~
潮の流れ:ほぼなし
恩納村エリアを代表する人気スポットです。ビーチとボートの両方からエントリーが可能です。青の洞窟を進み、奥から入り口を振り返ると青く輝く神秘的な光景に目を奪われます。
青の洞窟の中以外にもドロップオフもあります。人懐っこいツバメウオの群れやクマノミ、チンアナゴなどの可愛い生き物たちにも出会えるので見逃さないようにしましょう。秋~春の北風が吹くシーズンは海が荒れて潜れないことがあります。

おすすめポイント:「万座ドリームホール」
最大水深:35メートル
レベル:中級者~
潮の流れ:時々強い
水中ライトを持ってL字型の洞窟を潜るケーブダイビングです。水深5mにある垂直に空いた穴に入り水深30mまで一気に潜ります。洞窟の底は砂地なので、そのまま水平に進みます。砂地ではチンアナゴやニシキアナゴが見られるかも。洞窟の出口はリュウキュウハタンポの群れがお出迎えしてくれます。さらにその先にはイソバナやカスミチョウチョウウオの群れなど、華やかな光景も広がります。潮通しが良いので流れの変化にも気を配りましょう。

おすすめポイント:「ホーシュー」
最大水深:40メートル
レベル:中級者~
潮の流れ:時々強い
浅瀬にはサンゴ礁が広がる癒しのダイビングスポットですが、沖へすすむと40mまで落ち込むドロップオフが現れます。大きなクレバスや洞窟もあり、レアな生き物との出会いも期待できます。フォトダイバーや地形派ダイバーにはたまらないポイントですが、流れが強いことがあるのでガイドに従って慎重に潜るようにしましょう。

ドロップオフで大物との遭遇に期待

おすすめポイント:「オーバーヘッドロック」
最大水深:40メートル
レベル:中級者~
潮の流れ:時々強い
ダイナミックなドロップオフが見所のポイントです。洞窟などもあり探検したくなる地形ですが、岩陰を覗くと眠っているネムリブカの姿を見かけることもあります。ウミガメやイソマグロなどの大きな生物を始め、ウミウシなどマクロ系の生き物もたくさん見ることができるので、じっくり観察してみましょう。

サンゴに包まれて癒しのひとときを過ごす

おすすめポイント:「砂辺No.1」
最大水深:25メートル
レベル:初級者~
潮の流れ:ほぼなし
沖縄本島でもトップクラスの癒しダイビングポイントの一つです。ソフトコーラルが一面に広がり、お花畑のような美しい景色を見せてくれます。スズメダイやクマノミを始め、さまざまな種類のハゼや甲殻類も生息しています。ビーチエントリーで初心者から楽しめるポイントですが、地形もユニークなのでベテランダイバーやフォトダイバーからも人気です。

恩納村ダイビングで出会える生き物は?

恩納村の生き物

サンゴ礁が広がり、ドロップオフや地形のポイントなど幅広く楽しめる恩納エリアの海では、多くの生き物との出会いが期待できます。
例えばイソマグロやギンガメアジなどの回遊魚、ネムリブカにホワイトチップシャークといったサメ類、スズメダイやハナゴイのように色鮮やかな熱帯魚、チンアナゴやピグミーシーホース、ウミウシなどのユニークな生き物など、挙げればきりがないほど多彩な生き物が生息しています。

恩納村のおすすめダイビングショップは?

「ピンクマーリンクラブ」
ピンクマーリンクラブ
沖縄の海を知り尽くしたベテランスタッフが、海況やリクエストに応じたポイントを案内してくれます。安全に配慮した丁寧なガイドだから、初心者ダイバーでも安心です。
人気のポイント「青の洞窟」へは、ファンダイビング以外でも体験ダイビングやシュノーケルでも参加でき、小さなお子様連れでも一緒に楽しめます。青く輝く神秘的な光景は一度見たら忘れられませんよ。
年に何度か慶良間諸島や渡名喜への遠征ツアーも開催し、中上級者に人気の辺戸岬で潜ることもあります。そのためダイナミックなダイビングを希望するベテランダイバーの方も飽きることがありません。

ブランクダイバーの方や、スキルに不安がある人はリフレッシュダイビングで基本からおさらいできます。不安を取りのぞいた状態で、心おきなくファンダイビングを楽しみましょう。
ピンクマーリンクラブでは宿泊施設を併設しています。お店の目の前が港なので、ダイビング終わりにそのままお部屋に戻れるので快適です。器材の運搬や発送も楽々なので、合わせて利用するととても便利ですよ。

住所:904-0414 沖縄県国頭郡恩納村前兼久167
電話番号:098-965-6060
アクセス:那覇空港より車で約60分(空港リムジンバスで約60分「ホテルムーンビーチ」下車・徒歩5分)

恩納村ダイビングピンクマーリンクラブ

恩納村でのアフターダイブのおすすめは?

観光や食事など、アフターダイブにおすすめの過ごし方をいくつかご紹介します。

国道58号線をドライブ♪「ごーぱち(ごっぱち)」

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沖縄本島のメイン道路で、県内では「ごーぱち」や「ごっぱち」と呼ばれ親しまれています。
「最高のロケーションが楽しめる道」として人気の絶景ドライブコースです。
なかでも恩納村一帯は海を臨めるエリアが多いので、ただドライブするだけでも南国気分を味わえちゃいますよ♪

もっとアクティブに自然と触れ合おう「フォレストアドベンチャー IN 恩納」

緑豊かな恩納の森で、楽しみながら運動ができる施設です。東シナ海を眺めながら最大120mの距離を滑空するジップスライドは気分爽快。他にもアーチェリーを使ったサバイバルゲーム「アーチェリータグ」など、趣向を凝らしたさまざまなアトラクションが、大人から子どもまで遊びに夢中にさせてくれます。

ピンクマーリンクラブスタッフが体験レポートを紹介しています。

恩納村で海&緑どちらも満喫したい方必見!!おすすめのアクティブプランご紹介します

住所:〒904-0417 沖縄県国頭郡恩納村字真栄田1525
アクセス:那覇空港から車で約1時間20分
電話番号:090-4739-9140
利用料金:17歳以下3,000円/18歳以上3,800円 ※プランによる

絶景の夕日に癒されよう景勝地「万座毛(まんざもう)」

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「万座毛」はまるで象の鼻のような大岩が印象的で、眼下には綺麗な海が広がる、沖縄を代表する人気観光スポットです。
日中は真っ青な空と海、岩に打ち付ける荒々しい波がダイナミックな光景が広がります。
目を凝らして海の中をよーく見ると魚影が見えることもありますよ。
岩が見える絶景ポイントまでは遊歩道が整備されているので、車椅子やベビーカーでも安心です。
万座毛一帯は足元がすくむほど崖が高く、柵がない場所がいくつかあります。
観光の際にはくれぐれも注意しましょう。

駐車場の両脇には、レトロな沖縄土産のお店が並ぶモールがあります。
他では買うことが出来ないレアな掘り出しものが見つかるかもしれませんよ!
ちょっと小腹が空いてきたら、揚げたてのサーターアンダギーや冷たいシークヮーサードリンクなどの軽食も販売しているので食べ歩きしても良いですね♪

また、夕日が美しいスポットとしても知られています。天気が良ければ、ぜひドライブコースに加えてみてくださいね。

住所:沖縄県国頭郡恩納村恩納2870-1
アクセス:那覇空港から車で約60分
電話番号:098-966-1280(恩納村商工会)

沖縄の伝統文化や芸能に触れる「琉球村」

有形文化財として登録されている赤瓦の古民家や昔ながらの製糖工場、エイサー演舞や琉球芸能を身近で体感できる人気の観光スポットです。また、沖縄ならではの体験プログラムが充実しているので、思い出を形に残してみてはいかがでしょうか。
シーサー作りや三線教室、藍染めやサーターアンダギー作りなど、雨天時でも楽しめるコースも多いので、もし荒天でダイビングが中止になった時に訪れても一日中楽しめます。

住所:沖縄県国頭郡恩納村恩納2708
アクセス:那覇空港から車で約60分
電話番号:098-965-1234
営業時間: 9:00~18:00
定休日:年中無休
入園料:大人1,200円/小人600円(体験には予約と別料金要)

恩納村エリアにある外せないグルメは?

「おんなの駅なかゆくい市場」

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出典:おんな旅navi http://www.onnanavi.com/

国道58号線沿いにある、地元の人や観光客に大人気の道の駅です。ドライブ途中の休憩ポイントにもなっています。
地元でとれた新鮮な野菜や果物を始め、水産物に伝統工芸品やお土産などを販売しています。
生産者の顔が見れるので安心ですね。

リゾートホテルや飲食店が立ち並ぶ恩納村のエリアで庶民的なグルメが味わえると、地元の人も気軽に立ち寄るグルメスポットです。サーターアンダギーや沖縄そば、タコライスといった沖縄ならではのメニューが充実しています。フードコートがありますが、テイクアウトして近くのビーチで海を眺めながら味わってもいいかもしれません。沖縄の定番料理はもちろんですが、珍しいローカルフードもあり目移りしちゃいます!

また、おんなの駅でしか買えない「村のお土産」も購入できます。

ちなみに“なかゆくい”とは「ひと休み」という意味の言葉で、その名のとおり、何だかホッと一息つける場所です。
少しの休憩のつもりが、ついつい長居してしまうことも・・・。

住所:〒904-0415 沖縄県国頭郡恩納村字仲泊1656-9
TEL:098-964-1188
営業時間:10:00~19:00
定休日:年中無休

「三線の花」

地元の新鮮な魚や肉、島でとれた野菜やフルーツを使った、こだわりの沖縄料理が味わえるお店です。三線のライブが開催されているので、活気があって賑やか。泡盛の種類も充実していて、どっぷりと沖縄の夜を満喫できます。古民家を改装した店内は、落ち着いた雰囲気で居心地も抜群です。より開放的な気分を味わいたい方にはテラス席もおすすめです。
ホテルモントレの向かいにあり、恩納村エリアのホテルであれば無料送迎があるのでとても便利です。
住所:〒904-0413 沖縄県国頭郡恩納村冨着756-1
電話番号:050-3464-7850
営業時間:17:00 – 24:00(ラストオーダー23;00)
定休日:不定休

恩納村ダイビングでおすすめの宿は?

コンドミニアムホテル「オーシャンリゾートPMC」

ダイビングサービス『ピンクマーリンクラブ』・サーフショップ『シーナサーフ』を併設する、マリンレジャーを楽しむ方におすすめのコンドミニアムホテルです。
部屋数は16室あり、洋室(19㎡)8室、和洋室タイプ(45㎡)8室で、全室オーシャンビューの広々としたお部屋。コンロや冷蔵庫・電子レンジなどを揃えた簡易キッチンが部屋にあるので、長期滞在の利用にも人気です。
1階にあるカフェバーでは、朝食やランチ・夜は泡盛やカクテルなどのアルコールが楽しめます。
周辺にはコンビニや飲食店なども充実しているのでいざというときも安心です。

住所:〒904-0414 沖縄県国頭郡恩納村前兼久167
TEL: 098-965-6060
アクセス:那覇空港より車で約60分(空港リムジンバスで約60分「ホテルムーンビーチ」下車・徒歩5分)

「Okinawa Spa Resort EXES」

女子旅やご夫婦での旅行など、特別な時間を過ごしたい方におすすめの、ラグジュアリーなリゾートホテルです。コインランドリーがあるので荷物が多いダイバーには嬉しいですね。館内には、エステサロンやスパ、毎日のトレーニングが欠かせない方のためにフィットネスジムも完備。温水の屋内プールは一年中利用できます。
59~78㎡の広々とした客室は全室オーシャンビューで、モダンで落ち着いた雰囲気のインテリアで統一され、癒し効果も抜群です。
ホテル自慢のレストランでは旬の食材を使った新鮮な沖縄スローフードが堪能できます。

住所:〒904-0401 沖縄県国頭郡恩納村名嘉真ヤーシ原2592-40
TEL: 098-967-7500
アクセス:那覇空港より車で約70分(空港リムジンバスで約100分「沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ」下車)

恩納村でのダイビングはピンクマーリンクラブにお任せください。

自社ボートを所有し、30年以上恩納村の海でガイドを続けるピンクマーリンクラブ。「楽しさは安全から」をモットーに、日々お客様に恩納村の美しい海を案内し続けています。

ダイビングライセンスでは、PADIだけではなく、BSACやNAUIといった指導団体のライセンスも取得でき、100%ボートでの海洋実習はファンダイビングの感覚を掴みやすいと好評です。

泊まって潜れるダイビングショップは、沖縄の海を思いっきり満喫したい方におすすめですよ!

>>ピンクマーリンクラブ公式サイト<<

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沖縄ダイビングツアーの企画・販売を初めて30年のレッドフィン ダイビングツアーがお届けするダイビングポータルサイト。沖縄本島から離島・さらに奄美方面まで多彩な情報をお届けしています。

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