ダイナミックなポイント多数!癒しの島とも言われる鹿児島県最南端の島。
与論島とは??
与論島は、奄美群島のひとつで、奄美群島のなかでも沖縄に近く、鹿児島県最南端の島。 「癒やしの島」ともいわれ、美しい海に囲まれた小さな島。白い砂、サンゴ礁に囲まれた温暖な気候の島で、 大潮の干潮時に出現する"砂"だけの島「百合ヶ浜」の透明度と爽快感は抜群です。 琉球文化圏にあり、昔ながらの方言、食文化、音楽を残しています。 飛行機・フェリーが運行
与論島ステイダイビングツアー
周囲22kmの島の周囲にはいたる所にダイビングポイントが点在します。 小さな島なので、各ポイントへの移動も短く、ほとんどのポイントが港を出て10分-15分で到着しますので、 船に弱い方も安心です。ポイントも南北に分かれているので、南風の強い夏は北のポイント、北風の強い冬は南のポイントと使い分けできます。北側のポイントは、沈船・水中宮殿・亀が見所です!南側のポイントは、地形・魚群が見所です!全長55mもある『沈船あまみ』が沈んでいるポイントでのレックダイビングを始め、アーチ・ケイブ・ドロップオフなど冒険心をくすぐるダイナミックポイントがだくさん!
与論島の平均気温と平均水温
与論島のシーズナリティー
| 月 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 透明度 | 通年25m~30m | |||||||||||
| スーツ | 5mmフルスーツ+フードベストまたはドライ | 5mmフルスーツ | 3mmフルスーツ | 5mmフルスーツ | ||||||||
| 見所 | 南側のポイント(地形ポイント多数) | 北側のポイント(宮殿・カメ・沈船など) |
||||||||||
| ウミウシ系 | アオウミガメ | ウミウシ系 | ||||||||||
| ギンガメアジ | 交尾・産卵・幼魚シーズン | ギンガメアジ | ||||||||||
| ザトウクジラ | アオウミガメ交尾 | |||||||||||
| コブシメ産卵 | ||||||||||||
与論島で潜れるダイビングサービス
与論島のダイビングスポット
与論島の海はダイナミックなポイントたくさん!一番の見所は、全長55mもある沈船「沈船あまみ」が沈んでるダイビングポイントでのレックダイビング!他にもケープや複雑な地形・ドロップオフなど、何回潜っても飽きることがありません!









