マンタに会える!ダイバーに大人気の島石垣島
石垣島とは??
沖縄本島から南へ約430kmにある島。周囲約162km、面積は約222km²で、沖縄県内では沖縄本島、西表島に次いで3番目に大きい島である。
八重山の各離島への玄関口であり、行政や経済の中心となっている島だ。
八重山の中心的存在の石垣島には絶景を望める観光スポットも多く、日本百景の川平湾を始め、
平久保・玉取など素晴らしい景色を楽しむことができる。
また石垣島はマンタの楽園としても知られ、ダイバーも多い。
石垣島は南部に平地が広がり、北部には山々が連なっており、
島の年平均気温は24.3℃のまさに常夏の島だ!
那覇経由で石垣島にアクセスするのが一般的。
東京、名古屋、大阪、神戸、福岡からは直行便も飛ぶ。
沖縄石垣島ステイダイビングツアー
石垣島には多数のダイビングサービスがあるが、滞在エリアによって潜るポイントが多少異なってきます。
ダイビングの拠点となるのは、市街地と川平地区、そして北部地区になります。
市街地を拠点とした場合
島の南側と竹富島周辺のポイントがメイン。
南部エリアは、浅い水深に白砂が広がり、そこにサンゴの根が点在するヒーリングスポットや、
迫力あるドロップオフがあり、大物との遭遇ができるポイントがあるなど、
バラエティに富んでいるのが南部エリアの大きな特徴。
川平地区を拠点とした場合
半島状の石崎周辺から米原沖までの川平エリアがメインとなる。
川平エリアといえば、世界最大のエイ・マンタが集まり、大乱舞を披露してくれるポイントもあり、大人気のスポット。
北部地区を拠点とした場合
北部エリアを中心に、川平までをメインとしている。
北部エリアは、ダイビングサービスも少なく、潜るダイバーの数が少なくまだまだ海は手付かずの状態。
特にサンゴが元気でサンゴ目当てに訪れるダイバーを多い。

石垣島のダイビングといったら、やはりマンタ! 世界的にもマンタを見られる場所は限られる中、【川平石崎マンタスクランブル】では、 非常に高い確率でマンタに逢うことができる。 ポイントは川平エリアになるが、ここにはどの地区からも潜りに行く、日本のスーパースポット!
沖縄石垣島の平均気温と平均水温
石垣島のシーズナリティー
| 月 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 透明度 | 通年25m | |||||||||||
| スーツ | 5mmフルスーツ+フードベスト | 5mmフルスーツ | 3mmフルスーツ | 5mmフルスーツ+フードベスト | ||||||||
| 見所 | 黒島マンタ | 川平マンタ | 川平マンタ最盛期 | 川平マンタ | ||||||||
| コブシメ産卵 | 西表・波照間などに遠征 | 回遊魚 | ||||||||||
| コブシメ産卵&交接~ハッチアウト | サンゴの産卵 | ニシキテグリ | ||||||||||
| ウミウシ | テンジクダイ | ウミウシ | ||||||||||
沖縄石垣島のダイビングサービス
マリンサービスKATSU市街地エリア
本物の海人が経営するダイビングショップ!
マンタポイントの人気スポットはもちろん、遠征ダイビングまでお任せ!
海人ならではの視点で、お客様が満足していただけるサービスを提供。
徹底的に【遊ぶ】のがKATSUのモットー。
また、ペンションも経営しているので、海から帰ってきた格好のままお部屋に入れて、
すぐにシャワーを浴びられるので便利で快適!空港送迎もあるので、楽チン。
ダイビングチームうなりざき市街地エリア
人気のダイビングサービス!石垣島最大級の定員40名のダイビング専用大型クルーザーは、 個室トイレや温水シャワー設備まで完備しているので、快適! また定員40名でも、最大15~25名までしか乗船しませんのでゆっくりおくつろぎいただけます。 安全を第一に考え、リクエストベースのポイント設定や、少人数のグループ設定など、 ビギナーからベテランまで幅広く、石垣島の海を楽しませてくれます。
マリンサービスナポレオン川平エリア
川平湾すぐ目の前のダイビングショップ!
出航はすぐ目の前の川平湾からそのまま出航致します。
人気のダイビングスポット「川平石崎マンタポイント」まで約15分なので船酔いしやすい方も安心!
石垣の海に潜って、25年のベテランインストラクターがご案内するので、
ビギナーからベテランまで、幅広く対応致します!
空港送迎も行っているので、移動も楽チン!








